内定者5-2

2015.10.14

 
 
みなさんこんにちは!

こまちゃんこと小間物屋君からご紹介に預かりました、

山田優日です。

 

優しい日々を過ごせるようにとこの名を与えられました。

名前負けしないように名前と日々戦っています!(笑)

 

ちなみに一枚目の写真はこの間の大阪城での屋台フェスで撮ったものです!

全国各地や世界の食べ物があり、凄く楽しかったですよー!

 

私は、近畿大学経営学部キャリアマネジメント学科に所属しています。

小中高と野球をしていました!

 

そして、幼き頃から父や母の教訓で、タイトルにもある、

『為せば成る為さねば成らぬ』と言う言葉を教訓に何事も全力で向き合ってきました!

その中でも特に大事にしていたのが人間関係です!

 

周りの人の相談などは全力で聞き、

周りの人からの誘いは全力でOKし、と

なによりも人と過ごす時間を大切にしてきました。

その甲斐も少しはあったのか、私の周りにはとても大切な友達がたくさんいます。

 
 
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ちなみに一番前の真ん中にいる紫が山田です。

 
 

こういった今まで培ってきた何事も全力で立ち向かう精神、そして人間関係を大切にすることをこのGLOSでも活かしていき、1年目からぐいぐいいきたいと思います!

 
 
 

GLOSを選んだ理由

 
 

私は就職活動を始めるにあたり、正直これといってやりたい仕事がありませんでした。

そして、3月になんとなく受けた会社で内定をいただいたものの4月もなんとなく就職活動をしていました。

 

ある日、このままではいけないと思い、でっっかい模造紙を買ってき、自分の将来のビジョンを書いてみました。

すると私のたくさんのビジョンを見ていると、自分が就職活動をするにあたり、軸にしたいことが見えてきたのです!

私の軸は『ヒトをなによりも大切にする会社』でした。

 
 

それから私の本格的な就職活動は始まりました。

そして、3社説明会にいき、選考を受けようと考えていた矢先、GLOSの採用ページに目が止まりました。

今でもなぜそう思ったのかわかりませんが直感的に「ここや!」と思いました。

そして説明会に行かせていただいたのですが、説明会での話や社員の方々の雰囲気を見ていると

更に間違いない、ここの会社はなによりもヒトだ!と思わされました。

 

そして選考を受けさせていただくことになったのですが、まず、私が驚いたのは一次選考で1時間ほどお話しさせていただいたことです。

ただ、1時間居ただけではありません。その1時間で真剣に私というヒトを見てくれていたのです。

他の会社も選考を受けましたがそこまで長く、そしてそこまで知ろうとしてくれる会社はありませんでした。

就活生が自分から知ってもらうためにアピールしろと言われればそこまでなのですが、その知ろうとしてくれたことが私にとってとても嬉しかったことです。

 

そして、2次選考を受けさせていただいたときは更にその思いが強くなり、他の会社が見えないほどになり、2次選考の結果をまだ聞いていないのに選考中だった他の3社に選考辞退のお電話をさせていただいたほどです。

今となってはとてもリスキーなことをしたなと思いましたが、その時の私にとってはそれ程GLOSに入りたいという思いが強かったのです。

 
 
 

こういったことからGLOSの強みはヒトを大事にすることだと思います。

ここまでヒトを大事にされている会社は少ないのではないでしょうか?

私も4月から入社しますが、今の社員の方々の様に、いや、それ以上にヒトを大切にすることをモットーに働きたいと思いますので、

どうぞ宜しくお願い致します。

 
 

次は内定者サークルで仲良くなりその2日後に泊まりに行ったほど仲の良い池ちゃんにバトンを渡したいと思います!

よろしく!池ちゃん!

 
 
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以上、山田優日がお送り致しました。

ありがとうございました。